かやはら行政書士ブログ 第99回 動画を投稿しました。【17本目】


今回の動画は、公正証書について2回に分けて説明します。

今回は、その2回目です。

公正証書とは一体何でしょうか?

公正証書とはどんな時に必要なのでしょうか?

関心がありましたら動画をご視聴ください。

 

また、今回も動画を撮影、編集、投稿するにあたりまして、合同会社ご縁の代表、青木 秀様には大変お世話になっております。

青木様は、春日部駅東口で「ご縁探偵事務所」という探偵業を営んでおります。

浮気調査を得意としておりますので、興味のある方は是非お問い合わせください。

 

ご縁探偵事務所

344-0061 埼玉県春日部市粕壁1-4-40 市川ビル2F

電話048-878-9249
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かやはら行政書士ブログ 第98回 動画を投稿しました。【16本目】


今回の動画は、公正証書について2回に分けて説明します。

今回は、その1回目です。

公正証書とは一体何でしょうか?

公正証書とはどんな時に必要なのでしょうか?

関心がありましたら動画をご視聴ください。

 

また、今回も動画を撮影、編集、投稿するにあたりまして、合同会社ご縁の代表、青木 秀様には大変お世話になっております。

青木様は、春日部駅東口で「ご縁探偵事務所」という探偵業を営んでおります。

浮気調査を得意としておりますので、興味のある方は是非お問い合わせください。

 

ご縁探偵事務所

344-0061 埼玉県春日部市粕壁1-4-40 市川ビル2F

電話048-878-9249

かやはら行政書士ブログ 第86回 動画を投稿しました。【12本目】


今回の動画は、残置物や遺品の処分を業務としているとある事業者から作成を依頼された契約書について説明します。

関心がありましたら動画をご視聴ください。

 

また、今回も動画を撮影、編集、投稿するにあたりまして、合同会社ご縁の代表、青木 秀様には大変お世話になっております。

またその関連企業である株式会社Furture  skills様は、春日部市粕壁にてプログラミングとYouTuberの塾を運営しています。

そこには現役のYouTuberがいて、私のような動画投稿の初心者にも豊富な知識と確かな技術で親切に指導してもらうことができます。

動画の投稿に関心がある方がいましたら、個人でも事業主の方でもご紹介しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

かやはら行政書士ブログ 第80回 動画を投稿しました。【9本目】

今回の動画は、どういう時に契約書が必要かについてです。

関心がありましたら動画をご視聴ください。

 

また、今回も動画を撮影、編集、投稿するにあたりまして、合同会社ご縁の代表、青木 秀様には大変お世話になっております。

またその関連企業である株式会社Furture  skills様は、春日部市粕壁にてプログラミングとYouTuberの塾を運営しています。

そこには現役のYouTuberがいて、私のような動画投稿の初心者にも豊富な知識と確かな技術で親切に指導してもらうことができます。

動画の投稿に関心がある方がいましたら、個人でも事業主の方でもご紹介しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

かやはら行政書士ブログ 第70回 契約の当事者は誰か

障害者支援①

先日、契約書の作成をお手伝いさせていただく機会がありました。

介護関係の会社でした。

契約の当事者は当たり前ですが、「介護される人」と介護事業者になります。

しかし実際の現場では、「介護される人」だけでなくその家族も大きく関わってきます。

契約書を締結する際は、「介護される人」だけでなくその家族も同席することになるでしょうし、契約後の介護の現場でも「介護される人」だけでなくその家族にも様々な事柄について説明しなければならなくなっているでしょう。

 家族②

契約の当事者は「介護される人」なので、家族が何か言っても「当事者ではないから関係ない」と言うこともできない訳ではありませんが、実際にそんなことをやったら大変なことになってしまいます。

だからといって契約の当事者ではない家族が契約上の権利を行使したり、家族に対して契約上の義務を負わされることもおかしな話です。

また「家族」といってもどこからどこまでを「家族」とするのかについては、はっきりした基準がありません。

民法では「親族」という言葉が使われていて「親族」の範囲も定められています。

しかしこの「親族」は結構範囲が広く、介護事業者が「介護される人」だけでなくその「親族」にも対応しなければならなくなったとしたら、介護の現場の負担は大変大きなものになってしまうでしょう。

 

当職は「リアルな現場にも対応することができ」、そして「契約の当事者の範囲を明確にできる」契約書をどうすれば作成できるかを検討しました。

 

その結果、契約の当事者である「介護される人」が家族の中で代表する者を指定し、その者の氏名と「介護される人」との関係を記載し、指定された者の権利と義務を記載することにしました。

 

これで全てが解決できるとは思いません。

しかし、「誰が当事者で、どんな権利があり、どんな義務を負うか」について明確にできていると思います。

 

当事務所では、お客様の話をじっくり聞くことで様々なタイプの契約書の作成に対応しております。
おしまい①